- 2025年11月18日
健診結果の“見方”が変われば、社員の健康も会社の未来も変わる

今日は「健診結果の正しい見方」についてのお話です。
健診の結果をもらっても、「この数値は大丈夫なのか?」「再検査って本当に必要?」と迷うことはありませんか。
実は、健診結果の活かし方次第で、病気の早期発見や予防、さらには働きやすい職場づくりに大きな差が生まれます。
そこで当院では、事業所向けに**「健診結果の正しい見方セミナー」**を実施しています。
• 事業所に直接伺う出張形式
• 全国どこからでも参加できるWebセミナー形式
いずれにも対応可能です。
私がこれまで25年の臨床経験、そして15年間の産業医としての活動を通じて感じるのは、「正しい知識をわかりやすく伝えるだけで、社員の健康意識が大きく変わる」ということです。セミナー後には「健診結果をこれまで以上に自分ごととして考えられるようになった」との声を多くいただいています。
✅ 健診結果をどう活かせばよいか知りたい
✅ 社員にもっと健康管理への意識を持ってほしい
✅ 衛生委員会や研修で専門的な解説を取り入れたい
このような事業所さまには特におすすめです。
ご関心のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
👉 産業医・労働衛生コンサルタントの依頼はこちら
良かったらフォローとスキをお願いします。産業医、労働衛生コンサルタントの依頼はこちらまで、
https://jo-iin.com/industrial.html
⸻
4

監修
城医院 院長 城聡一
医学博士、糖尿病専門医指導医、産業医、労働衛生コンサルタント
院長は糖尿病専門医として25年の経験と、年間4,000名以上の治療実績があります。
また、産業医・労働衛生コンサルタントとして15年の経験があり、10社以上と契約し、延べ1,000件以上の産業医面談(メンタル相談含む)を行なっています。
